フィーチャーエリア

EyePlus

スマートグラスと動画を組み合わせた
技術連携ソリューション

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こんな課題にお困りの方

課題1

[ 製品の品質を平準化したい ]

品質管理部門の課題はやはり作業者全員が決められたレベルで判断や作業が行えること。そこでスマートグラスを使って、行わせたいレベルの作業を撮影しておくことで、それをあとから動画でいつでも確認できます。

課題2

[ 技術を次の世代へ残したい ]

メーカー問わず大きな課題となっている技術継承問題。EyePlusは今持っている技術を難しいことをせずにただ「残しておく」ことに向いています。両手がフリーになるグラスで動画を撮る。それだけで資産となります。

課題3

[ OJT後は独り立ちしたい ]

若手技術者はすぐにでも現場で役に立ちたいと思うでしょう。しかし一人で作業できるようになるまで相応の時間がかかるのではないでしょうか。EyePlusは作業も遠隔支援が受けられ、一人での作業も安心して行えます。

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EyePlusなら遠方との技術継承もラクラク!

遠方との技術継承
場所を問わない技術継承が可能に

EyePlusは例え熟練技術者が遠方にいたとしても、その方の技術をEyePlusの入ったスマートグラスで録画してもらうことで、あとからスマートフォンでもスマートグラスからでも撮影された動画を確認することができます。目線の位置から確認された動画は自分で作業している感覚に近く、実用的であることが報告されています。

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EyePlusはサイボウズ社kintoneとも簡単に繋がる!

kintone

サイボウズ社のkintoneはプラットフォーム内に業務に使うアプリを独自に用意できます。そのアプリで多くの企業は在庫管理や商品マスタ、日報やマニュアルなどに利用しています。Excelのような見た目のビューと詳しく登録できる詳細レコード画面を持っており、便利に利用できます。

マニュアルアプリには画像を貼り付けることができますが、動画をレコード内で再生させることは標準ではできません。イノベーションプラスではこのアプリでBizDogaPlusのプラグインを連携させることでレコード内で動画を再生できるようになりました。これによって報告動画やマニュアル動画をアプリ内で管理できます。

スマートグラスで撮影した手順やマニュアル動画も既存のアプリに紐付けられるようになり、マニュアルや報告にスマートグラスで撮影した現場の動画をプラスすることでよりわかりやすいものになっています。

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採用している業界(企業)

メンテナンス業界
メンテナンス業界

スマートグラスをメンテナンス物件に置いておくことで、物件にくる作業員が変わってもすばやく指示をキャッチアップし、その場で必要な動画も視聴ができます。現地状況も管理部門からモニタリングできるため、適切な指示を受けることが可能です。

製造メーカー
製造メーカー

製造メーカーではやはり技術伝承マニュアル動画がメインとなります。その他の使い方として、メーカーが作ったものをお客様に納品した後、不具合が出た際の報告に使ってもらうという方法もあります。

機材保守
機材保守

大規模施設などではよくある機器の故障も保守をしている企業で使われています。グラスを掛けてすばやく駆けつけ、実際にpdfのマニュアルを表示しながらの手順の確認、動画で実際の動きを確認し、修理のエビデンス動画を録画、なんていうこともできます。

ファーストフードチェーン
ファーストフードチェーン

新製品のレシピなどを中央キッチンでまずはグラスを掛けて作り、作業者の目線で動画を撮ります。その動画をあとからBizDogaPlusで各店舗に視聴してもらうというやり方で利用ができます。

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導入イメージ

STEP01

お問い合わせ
利用のイメージを問い合わせフォームに書き、お問い合わせいただきます。その後、お電話やご訪問にて製品・アプリでできる運用方法を固めます。

STEP02

注文書提出
運用方法に合わせた台数などでお見積りを提出させていただき、書類に同意いただいたら注文書を提出いただきます。

STEP03

スマートグラス納品
注文書をいただいてから約10営業日後、郵送にてスマートグラスを納品いたします。ハンズオンや初期設定に関するレクチャなどお申込みいただいた企業様へご提供させていただきます。

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